独りで幸せな日々

【信じる力】「常識」を信じて不幸になりました。松田悠玄さん、ひまわりさんを信じて人生が好転しました。

シアワセ幸次郎

50代後半になり、思い切って会社員をやめました。そして、パソコン一台で稼ぐという怪しい知識を真剣に学びました。おかげで人生が好転しました。メンターのおかげです。

突然ですが、あなたに重要なことをお話しします。

 

あなたは気づかずに「洗脳」されている、ということです。

 

「何を狂ったことを言ってるんだ?」

「宗教なの?」

 

はい、そう思ったあなたは、『何か』に、

洗脳されていることに気づいていないんです。

 

それは「常識」と呼ばれるものです。

 

「常識」はどこから来たのでしょうか?

 

それは学校です。

 

ある日、学校の宿題で出された課題

 

ぼく自身、中学や高校時代には、
新聞を切り抜いて持ってくる宿題がありました。

 

そこには難しい言葉で書かれた社説があり、
それが何を意味しているのかさえ分かりませんでした。

 

「社説」というと、ぜんぜん知らない偉い人が、
社会についてうんぬん論じているもので
むずかしくて読みづらくて、なにが結論なのか?
イマイチわからないものでした。

 

しかし、とりあえずわかったその内容は、

・子供は国の宝であり、
・自己犠牲は美徳である
・日本は福祉がきちんとしている

といったものでした。

 

そのときは疑うことなく、
それが「正しい」と思い込んでいました。

 

だって、それを教えてくれるのは
信頼していた先生方ですから。

 

しかし、その教えが本当に正しいのか?

と問うことはありませんでした。

 

常識は、人生を壊すカルトみたいなもの

 

そして学校の先生は言います。

 

「これで君たちも社会の一員だ」と。

 

しかし、実際に社会に出てみると、

教わった「常識」と「現実」はかけ離れていました。

 

一生懸命に努力しても、うまくいかないことばかり。

 

その結果、過労や精神的な問題に

悩まされることになりました。

 

現実は思っているよりも、ずっとひどい状況です。

 

・児童手当をすると言って、どんどん大増税
・いじめ、パワハラは当たり前の社会
・精神を病んでいる人が増え続けている

 

もう、あげたらキリがありません。

 

社説のあの偉い人や先生も、嘘をついていたんです。

 

常識こそ、ひとの人生を洗脳し狂わす「カルト」だ、

ということがわかりました。

 

このまま「常識」を信じるのか?「成幸者」を信じるか?

 

そんな中、真の成功者のメンター松田悠玄さん、
マスターのひまわりさんからこの世界の「真実」だけを
コツコツと学び続けました。

 

メンターとマスターから学んだことは
学校で教わったこととは全く異なるものでした。

 

メンターとマスターの教えを受け、
パソコン一台で自宅で仕事をするようになり、
人生が大きく変わりました。

 

まるで異世界転生した気分です。

 

今、ぼくは違う視点から物事を見るようになりました。

 

学校で教わる「常識」に囚われず、
自分自身で真実を見極めることの重要性を
実感しています。

 

これからは、本物の成功者だけを信じて
常識に惑わされることなく、真実を追求し続けることで、
自分の人生をより良いものにしていきたいと思います。

 

そして、真の成幸者の学びを通じて、
本当の意味で社会の一員として生きていきます。